熊々村について
村の長老のご紹介
熊々村観光協会のホームページにようこそ。
熊々村生まれ、熊々村立小学校出身。通称「くまっちょ」さん。江戸時代に村を開拓したかの有名な「森野治五郎丸忠吉」の末裔で、一度は村を出て都会で働いたが、村の存在が世の中の人に知られていないことにショックを受け、仕事を退職し村に戻った。
村の歴史、生活、七不思議から怪談まで、なんでも語る観光協会きっての名物長老。日の出とともに村内を散歩するのが日課で、いつまでも若々しく健康的にENJOYしている好々爺の「くまっちょ」さん。「熊々村」の存在を、魅力を、日本中に広めようと当観光協会の建物前で、毎週土曜にイワナを焼いて振る舞っています。
ぜひ「くまっちょ」さんに会いに村を訪れてください!
熊々村情報コーナー
| 村の規模 | 123.8平方km | 東京ドーム約2,600個分 |
|---|---|---|
| 村の人口 | 328人(男:203人 女:125人) 世帯数:189世帯 | みんな仲良し |
| 村の気温 | 夏は平均22.8℃ 冬は平均-5.8℃ | 毎年3mは雪が積もります |
| ゆるキャラ | くま美ン(KuMaMin) | 村で生活するクマの妖精 女の子 |

くま美ン(KuMaMin)の紹介
熊々村の人々の優しさに触れ、助け合い、協力し合って暮らしている「くま妖精」の女の子。
村の住人が見せてくれた超有名な某ゆるキャラの真似をして、語尾に「ミン」とつけてしゃべるようになった。その彼女の座を虎視眈々と狙っている…らしい。
チャームポイントは、キュートなお目目と愛嬌あるほっぺ。
村の男の子からもらったお気に入りの赤いリボンをつけて、長老と一緒にお散歩するのが日課。
どんぐりいっぱいのポシェット下げて、熊々村を道案内♪
「くま美ンに会いに来てミン♪」